<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 禁煙したらすげえ肉増えたからジョギング始めたんだけどマンネリ解消にマラソン大会にエントリーしちゃった話 | main | そうだ、リアルRPGをしよう3 伊豆大島編(2) >>

2015.03.31 Tuesday

そうだ、リアルRPGをしよう3 伊豆大島編(1)

リアルRPGシリーズ、いつぶりだと思ったら5年ぶりでした。
シリーズっつったって過去2〜3回しかやってませんけどね!
このシリーズはゆうしゃごっこをするという目的の下、計画性があるんだかないんだかぶらぶらする話です。
さきっちょがあったら行くし直線沿岸あったら行くし、島があったら上陸するだろ常識的に考えて。

そういうわけで、今回の目的地はここです。



 


I・ZU・O・SHI・MA!!!ヒューーーッ!

 

伊豆大島は、伊豆諸島北部に位置する伊豆諸島最大の島。本州で最も近い伊豆半島からは南東方約25kmに位置する。大島と名のつく島は日本各地にあるが、国土地理院では伊豆大島と表記する。面積は91.06km²。行政区域は、東京都大島町である。 ウィキペディア


出航は竹芝桟橋からです。東京から行けるちょっとした船旅ですね。ちょっとしたっつったって遅い方のフェリーだから5時間ぐらい掛かりますけどね。
今回は自分のバイク(えーぷ)も積んで行くので、高速船(ジェットフォイル)とか飛行機(30分で着く)などという文明のアレは使わないのですよ。なんだよ30分て魔法かよ。


金曜の夜に出発して、日曜日の夜に帰ってくる2泊3日でございます。
金曜日は仕事でしたんで、帰宅して速攻出発。夕飯は竹芝桟橋の近くでということに。
近くっつーか、ターミナルの中にレストランがあったんで手っ取り早くそこにしました。
東京愛らんどってとこ。物販コーナーで伊豆諸島土産とかも売ってる。つまり上陸する前にお土産買えちゃう。
すごくむなしくなるからお土産は見なかったことにした。



▲ムロアジメンチカツバーガー(¥500)

既にバイクは船に預けてあるので、これ以降運転することはありません。運転することはありません。
しょうがないなーーーー運転しないんじゃしょうがないなーーーー金色の泡の出る大人のジュース飲んじゃったわーーーー。(ミサワ顔)
中身はお魚ハンバーグで結構うまかったですよ。


東京愛ランドhttp://islands-love.com)7:30〜22:30 年中無休


早々にいい気分になったところで、乗船ルートの案内がありそうなのでロビーに戻ってきました。


▲結構にぎわってる


▲そして恐ろしく割り引きされているチケット

3行で説明すると
・東京都あげての復興の補助(参考:2013年10月の伊豆大島土砂災害
インターネット割引

あっ2行だった。
2015年4月時点での通常の料金は↓。復興応援期間中(2015年3月22日まで)は実に半額以下になってたのですねー。


▲2015年4月現在の料金です。(バイクの輸送費は別途)

余談だけど、あんまり遠くない未来に宮城県も似たようなことやるらしいですよ。



▲大勢の釣り客やら観光客やら地元民やらに混じっていざ乗船〜。


▲今夜の寝床。

いわゆる雑魚寝。リクライニング出来る椅子席もあるよ。
まあ、よほど理由ない限り横になれるこっちのタイプの方にしますよね。
アナウンスでは満席とのことでしたけんども、雑魚寝は満席、ということらしかったですね。椅子の方は空いてました。
高速バスとかでこの手の雑多寝は経験ありますけんども、例に漏れず耳栓は必須です。


▲寝酒寝酒〜って何これ。

なんと、年齢認証は免許証をこの箱に突っ込めってことらしい。
つまり免許持ってない人ビール飲めないな?!私は持ってるからドヤ顔で買いましたけどね。(小市民感)
値段はコンビニと同じ定価価格でしたよ。



▲定番は一通りこなしていくスタイル(もちろん酔っぱらってる)

ほとんど揺れることもなく適当に寝ました。室温高すぎて寝付き悪かったけど。
 
てーれーれーれー てってってー(あの曲)


▲コンテナから降ろされるえーぷ。

画像が赤っぽいのは朝日のぼってる真っ最中だからです。
自前のバイクで伊豆大島に来てるのはうちら1組(ツレはVTR)と3台ほどでしたかね。
思ったよりツーリンガー少ないもんだなあ。
逆に自転車(ロードっていうのかな?)の数がはんぱねえ。まじか。この島平地ほぼなしのアップダウンしかねえぞ。どんだけ。
コンテナから丸ごと降りてくるのもあれば、港の傍らで輪行袋から出して組み立ててる人もいましたね。


▲いえーいぴーすぴーすwww

まだ何もしてない。
思ったより肌寒いので(10km/hで1度下がる換算)防風としてのカッパ。
冬ボで買った電熱ベストまじ着るこたつ。みんな買うべき。カイテキツーリングの始めり始めりー。


はいいんだけど、時間早すぎてやることねえ。

下見と時間つぶしをかねてとりあえず時計回りに一周してみることに。もう既に無計画。
途中月とさばくのなんとかっていう景勝地があったので凸。

これまた普段だれも来ないのか、細かい落石やら謎の小動物が横切っていくやらおらワクワクしてきたぞ!冒険っぽい!!
ドラクエ的には茶色い山なので一般人でもサクサク進めます。灰色の山、あれはだめだ。あれはだめだ!!(第一回リアルRPGのトラウマを思い出している



▲月と砂漠ラインな。あと3文字だから覚えような。

どこに停めたらいいのか分からない広すぎる駐車場の超はじっこに停める。私奥ゆかしいから。
というわけでここから徒歩です。この駐車場くるまで結構山登ってきた気がしますけど気のせいです。


▲気のせいじゃなかったです。(ぜえはあ)


▲朝日。これなかったら何で私こんなことしてんだって一人でキレてる。


▲登ること10分ぐらいで現着。なんじゃこりゃまじでなんもねえずら。

国土地理院に唯一「砂漠」って書かれてる場所だそうで。それがここ。砂丘は砂漠じゃないからね。
別ルートにバイクで走れる道があるんだけど、オフロードバイクじゃないんでやめときました。
もてぎの砂利ランオフ走ってるみたいになっちゃうからねw(轍跡行けばだいぶ固まってるところがほとんどっぽいけど)
旅の途中で話しかけられたジモティおじさんはオフロードでこの辺走って遊んでるとかw
まーほんと見事に遠距離感なくなる土質変な不思議なとこでしたわ。

景色堪能して無計画徘徊は続く。


▲いわゆるバームクーヘン地層

ご覧の通りゆるーいカーブの綺麗な道沿いに突如現れる地層です。海っぺりに出来ることが多いんですかねーこれ。たしか福島沿岸にもあった気がする。どこだっけ。
写真だと分かんないけどかなり巨大。こんだけの高さ押し上げるのにどんだけの力が働いたんだよって感じですね。

* * *

岡田港→時計回り一周→元町港にきました。
岡田港と元町港は隣り合わせの立地なので、おおよそ島一周してきましたってとこです。
下見兼ねて途中より道だのして外周2時間ってとこでしたかねー。
港の前にちょっとした駐車場(無料)があるんで、バイク停めて徒歩でブラブラ。
歩いて1分ぐらいで朝から営業してる定食屋さんがあったので朝ご飯食べにきました。


おともだちhttp://www.oshima-otomodachi.com/sub/page1.html)7:00〜15:00/15:00〜22:00
※フレンドハウスは姉妹店とのこと



▲地魚たくさんお刺身定食(たしか1,000円ぐらい)


▲朝定食もある。焼き魚定食(700円だか800円だか)

焼き魚定食、脂乗ってて旨かったです。右下のはアラのお吸い物ですね。
付け合わせもおふくろの味って感じでおいしいですよ。朝はやっぱりご飯ですわ。

腹ごしらえしたら大事な用事をこなしますよ。



▲セーブポイント。


▲ここで宿泊割引が受けられます。2015年3月31日まで

受付で所定の書類に書き込んでその場で出すだけ。これだけで1泊3,000円引き。太っ腹。

ふとパンフレット棚を見たらスタンプラリーの台紙が置いてあったのでなんとなくゲット。
3カ所以上のスタンプでくじ引きができるらしい。
スタンプ押印面には各所観光地が書いてありますね。肝心の地図は載ってないけどな!www

腹もふくれたし必要手続きも済ませたのでいざ出発進行ー。
海沿いにサンセットパームラインなるいかにもツーリングしてくださいって名前の道がありましたので行きましたとも。
車載動画撮ってたので、向こうから手前に走ってくるPVごっこ遊びとかしてました。反省してますん。


▲サンセットっていうぐらいだから夕日が綺麗と思われる海際道路を朝走ってるうーんこの。

この時点で10時ぐらい。
なんとなく朝からやってそうなところに目星つけて到着したのが


▲町営牧場・ぶらっとハウス。ぷらっとではない。ぶらっとである。

町営牧場 ぶらっとハウスhttp://www.izu-oshima.or.jp/work/look/bokujou.html
9:00〜16:00 ※手作りアイスは10時から


▲人懐っこい牛。気分が乗ればなでさせてくれる。

牧場に併設されてるお店。なんとなく開いてそうな気がしたんだけど開いててよかったです(調べろよ)



▲いわゆる産直販売ってやつです。


▲大島バターはここでしか買えません。

ほかのお土産やさんでも扱ってるかと思ってこの時はスルーしてたんだけど、ここでしか売ってない代物でした。
あっさり系の真っ白バターで美味しいですよ。是非おすすめ。


とりあえず混ぜられるものがあれば混ぜると言わしめている名産品アシタバも無論ラインナップであります。

もうちょっと暖かかったら食べてたかも。
乳牛牧場ならやっぱり牛乳飲まなきゃでしょってんで頼んだのは


▲ホットミルク。

なんとカップにあったかい牛乳出てくる。あんま見ないよね、ホットミルク提供って。
朝方バイクで走り回って若干体冷えてたのもあって超うまかったです。


▲あとなぜか4Gの電波ばりばり入る。ツイッタラー廃人。

お土産の下見(物色)して出発。

* * *

朝方島一周してみて思ったんだけど、椿祭り期間中ってんで期待した割には椿ほとんど咲いてなかったんだよね。
例年より花の数が少ないとかなんとか地元のおばちゃんが言ってた。
イベント設定時期が早すぎるんだよね、とも言ってましたねえ。3月下旬ぐらいでもよかったっぽい。
でもせっかくだから椿見たいよね、ってんで


伊豆大島椿花ガーデンhttp://tubakihanagarden.com
9:00〜16:30



▲めっちゃいろんな種類が咲いてる。


▲根性桜。なんでも観光名物になってるな・・・w

民間でやってる椿園。ちょっと前までリス放し飼い&触れるゾーンがあったんだけど、引っ搔き傷すごいらしく今は中止になってました。
リス目当てで来たってのもあったので残念。。。。ってなると正直内容の割に入場料高くね。
その代わりと言ってはなんだけど、うさぎに餌やれるところあった。だっこはだめ。


▲100円で餌買って柵のむこうのウサギに食わせる。


▲!!

このうさぎ、一羽だけ柵飛び越えて餌かっさらってってたwww
頭いい個体っているんだなあ。


▲スタンプもらうためだけに立ち寄った体験施設。
予約制だったので割愛。

びみょーな気持ちで沿岸をあてどもなくとことこ走ってたら、青看板に「砂の浜」って表示。
こういう島の青看板は大体観光できるところって相場が決まってるのでとりあえず行ってみます。


▲砂が真っ黒!

砂鉄じゃなさそうな黒い砂。やっぱスコリアが砕かれたりとかしてんのかな。分かんないけどw
夏になると海水浴できるらしいです。近くには無料と思われるシャワー施設がありました。
看板にもあるように、ウミガメの産卵地になってるとのこと。伊豆大島の砂浜は全域でこの看板あるみたいですね。


▲そのまま沿岸に沿って走ってたら、な……波浮港に着ました。(正解:はぶみなと)
展望台の方の別撮り写真を使ってるこだわりの編集です、よろしくお願いします。


▲昭和26年の波浮港。

まじかよどんだけ栄えてたんだよ。
史料写真の通り、昭和初期はものすごい栄えてました。漁師が一級職業状態。

江戸末期そして明治、大正、戦前、戦後を通じ、「風待ちの港」として大変栄えた港です。 戦前から昭和30年代にかけての最盛期には、風待ちのために停泊する漁船が港に幾重にも連なりました。 漁船の乗組員や観光客が全国から集まりました。小さな港町に、お茶屋、カフェ、映画館、芝居小屋が軒を連ね、日本を代表する文人墨客も数多く訪れて、波浮の港に泊まり、たくさんの作品を残しました。(波浮の港を愛する会より)


すし詰めで繫泊してある=港町栄えるの流れで、


▲島に普通ありえない三階建ての旅館が出来たりする。

木造3階建ての豪華旅館ドーン!ほんとここ周辺だけやたら豪華になってます。


▲港屋旅館のあらまし。


▲精巧な作りで当時を再現。ボタンを押すと音声説明が流れる部屋あり。

こんだけ客がいると芸者商売も盛り上がるようで、かの有名な伊豆の踊り子は「島の繁盛商売→本州の伊豆地方へ出稼ぎに出てた設定」のようですね。当時としては流行の土着芸能人ってとこでしょうか。
一応ここに来る前に原作は読んできました。港屋旅館はロケ地として出てきてます。(伊豆の踊り子本文では伊豆大島自体は出てこない)
確かに階段から覗き見る描写は角度的にもなるほどなーって感じでした。


▲文学の散歩道という名の激坂。
文学の散歩道(http://www.yamayo.biz/bungaku/top.html

港屋旅館の脇から伸びる一本道。手段は徒歩のみ!
観光用に整備されたのか綺麗に舗装されてます。波浮港を作品に取り入れた作家の説明が点々とあります。
散歩道っていうぐらいなのでなめてかかったらどえらい激坂でしたwww
登りきった所にご褒美があると思えばがんばれます。


▲ご褒美。
 


▲突然のたい焼き!!

東京梵天http://www.tokyovoneten.com/voneten/Welcome.html
11:00〜18:00

古民家カフェですね。併設で古民家丸ごと宿泊施設あるとか。


▲昭和レトロですごくいい雰囲気!


▲羽付きたい焼きと昭和な食器。

あーこういうコップひいばあさんちにあったわーー。
注文してから焼いてくれるので羽がぱりぱりです。季節のたい焼きは桜餡でした。


▲無料のお茶はセルフサービス。この湯のみも懐かしい感じだわww


▲ビビオペ。未見。聖地だったのか。。。


▲島猫。



▲東京梵天の並びにある旧豪商(漁師の親方?)の屋敷跡(入場無料)

せっかくなので古き良き時代のお屋敷なども見学。
おそらく乾燥部屋として使われてた屋根裏にも登れますが階段が旧式なのでめちゃくちゃ急です。降りる時怖い。
佐渡島と同じく建材が立派ですね。潮風にさらされてても未だ健在。建材だけにななんつってガハハハ


* * *

大島一周道路、っていうのが島のメインストリートなんですけども、この道路辿ってれば大体どっかの景勝地に繋がってます。



▲たとえば筆島とか。

この隣(まじで隣)にオタイネ浦の白い十字架があります。
オタイネってなんだよって思ったら、江戸時代のキリシタン禁止令で島流しになった女性のことらしいです。

朝鮮貴族の娘だったオタア・ジュリアは、キリシタン大名の小西行長の養女となり、洗礼を受けてキリシタンになりました。 徳川家康の時代、1612年に出されたキリシタン禁止令にふれ、大島に流されたという伝説があります。島に流す長い旅の間に、オタア・ジュリアが改宗することを目論んでいたようですが、その固い信仰心は最後まで変わりませんでした。(オタイネの碑 波浮の港を愛する会より)

2周目の大島一周道路を堪能したところで、宿泊先の三原山ホテルに向かいました。
せっかくなんで頂上付近まで登ってスタンプラリーの判子押してきましたw


▲観光マップには載ってない、道沿いに突然馬触れるとこ出てきたりする。

三原山は草原地になってるので、牧場としても利用されてるみたいですね。


ホテルは朝にゲットした宿泊割引適用ですよ!
三原山のホテルは展望露天風呂が有名です。三原山が一望できるさらっとした天然温泉。
着いて早速入りに行きましたねw

▲島特産品のごちそうコース。

夕飯もセットになってるコース料理だったのですけども、どえらいごちそうが次々出てきましたね。。。
1,000円プラスで伊勢エビまでついてくるらしかったんですけど、ぶっちゃけ無理ですwww

地物のおさしみ、きんめの煮付け、明日葉の椿油天ぷらがおいしかったです!
サービスで地元焼酎「御神火」が飲めました。ロックで飲んだら結構酔っぱらってしまったw

ホテルから椿祭り特設イベント行きのシャトルバスが出てるっていう話だったので、しこたま食べて飲んでいい気分でバスに乗り込みました。
ホテルは山の上なのでゆるやかなワインディングなんだけど、バスの運転が超上手いwwwwあっという間に下界に下りたwww

* * *


▲椿祭りの特設イベント。(元町港)

地元総出で踊りや伝統太鼓芸能をお披露目してくれます。
島民の本気を見たぜ!! 


▲大島牛乳飲みながら見ました。

特に子供の一所懸命練習してきましたって感じがよいです。夜なのにどうもありがとうねえってなった。



▲オオトリは本物のあんこさんの踊りで〆。

伊豆大島と言えばほっかむりしたあんこさんでしょやっぱ。
あんこさん=姐さん=あねこさんが訛ったのが語源らしいです。未婚女性と既婚女性で髪型違うそうですよ!
この日踊ってたお姉様方の髪型は「昔未婚だった女性」ってことでしたwww
なんで手ぬぐいかむりになったのかは翌日の歴史資料館で判明するのでした。

▼1日目に行った所マップ

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
WORKS


ABOUT
ENTRY TITLE
CATEGORY
ARCHIVE
COMMENT
  • 2年ぶりに釣りした イワシ入れ食いでウハウハからのオイルサーディン
    k (11/12)
  • 2年ぶりに釣りした イワシ入れ食いでウハウハからのオイルサーディン
    U (11/12)
  • 2年ぶりに釣りした イワシ入れ食いでウハウハからのオイルサーディン
    k (11/11)
  • 薪ストーブの煙突掃除をした
    U (10/17)
  • 薪ストーブの煙突掃除をした
    k (10/17)
  • マイ自販機を設置して一年経過してみた
    U (10/05)
  • マイ自販機を設置して一年経過してみた
    k (10/05)
  • マイ自販機を設置して一年経過してみた
    ハイエナ商会 (10/03)
  • マイ自販機を設置して一年経過してみた
    U (10/01)
  • マイ自販機を設置して一年経過してみた
    ハイエナ商会 (10/01)

All:
T: Y:

FEED

Mail

無料ブログサービスJUGEM



(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.